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強制執行補助業務パッケージ

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東京地裁・横浜地裁・さいたま地裁・千葉地裁

加瀬運輸は上記裁判所の登録業者です。安心してお任せください!

業務拡大につき 執行補助業者様募集中!

催告時、見積訪問無料

動産執行補助業務申込みの流れ

執行申し立て(お客様手続き)

催告日の決定

現地までお見積りに伺います。この日を逃すとお見積りできません。 必要に応じて開錠技術者をご紹介いたします。

お見積りの作成。お客様にご提案致します

トラック、作業員、保管場所、諸資材等、作業内容に応じて見積もり作成します。産業廃棄物の処分も致します。

強制執行断行

裁判所、執行官の指示により動産物の搬出から、指定保管場所迄の作業を致します。

売却日の立会い

指定された期日後、保管してあった動産物の売却手続、後日の処分も致します。

業務内容

落札実績が多いので安心
加瀬グループでは年間150近い不動産を毎年落札しています。こうした実績によって得られたノウハウをサービスに反映しています。だからこそ、安心をお約束します。
保管場所が多数
首都圏を中心に屋外コンテナ型だけでも500拠点を展開しています。だから強制執行の対象不動産の近くに保管場所を確保することが可能になります。執行断行はきわめて短い時間で行われるため、保管場所を近くに確保しておくことは執行官にとっての大きなメリットとなります。また、執行官の権限で行われるものの、移動や保管の費用は申立者(競落者)の負担となります。だから、保管場所が多数あることは、競落者のメリットにもつながります。
オプションが豊富
占有者の動産を撤去しても、競落不動産はすぐに運用できるわけではありません。資産価値のない物品やごみが山のように残っているケースもすくなくありません。こうした残置物やごみの撤去や庭木の手入れのほか、ハウスクリーニングないしリフォーム・リニューアルも同時に承ります。一括で発注することによって、少ない時間で落札不動産を運用できるようになります。